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奉仕活動紹介
東京みなとロータリークラブは、社会奉仕・国際奉仕・青少年育成・地域活動など、
多岐にわたる活動を展開しています。
ここでは、これまでの主な活動実績をご紹介します


東京みなとRC 盲導犬キャラバン 2024-2025年度
2024-2025年度は、港区立小学校の合計5校から申し込みをいただき、下記の日程で執り行いましたので、ご報告いたします。 11月14日(木)本村小学校 (5年生 児童数120名) 11月22日(金)南山小学校 (4年生 児童数45名) 11月29日(金)御田小学校 (4年生 児童数76名) 12月12日(金)港南小学校 (4年生 児童数210名) 2月12日(水) 青山小学校 (4年生 児童数32名) 今年度は久しぶりに対面での開催となりました。 実演を通しての説明やクイズ等を取り入れた授業に、児童の皆さんは理解を深められたようです。次年度の開催につきましては、今年度の実施状況を次期委員長に引き継ぎ、連携させていただきます。 新世代委員長 加藤勝也


港区地域福祉フォーラム物販販売
11/2(土)に港区地域福祉フォーラムが開催され、福島復興支援として物販販売しました。 当クラブから 6名がボランティア参加しま した。


24-25年度地区補助金プロジェクト贈呈式
プロジェクト名 港区児童相談所支援プロジェクト 港区内の児童相談所において家庭内DVなどの事由により一時保護されている児童が、保護期間中楽しめる漫画やDVDと、その鑑賞用のテレビ、レコーダーなどを寄贈。また施設内では保護中の子どもたちが規則正しい生活管理ができるよう各種プログラムが組まれてあり、娯楽時間の管理ツールとして利用する目覚まし時計も併せて寄贈。 これにより、保護期間も少しでも通常生活と同じような生活空間を提供することを実現する。 9月17日(火) 港区区長室にて清家区長に贈呈し感謝状も頂戴いたしました。


東京みなとRC 盲導犬キャラバン
2023-2024年度は、港区立小学校の合計3校から申込みをいただき、下記の日程で執り行いましたので、ご報告いたします。 9月11日(月)東町小学校 (5年生 児童数80名) 9月21日(木)南山小学校 (4年生 児童数60名) 12月22日(金)高輪台小学校 (5年生 児童数138) 前年度に続き、オンライン環境で実施し、クイズ等を取り入れた授業に、児童の皆さんは意欲的に取り組んでいたようです。3校とも、オンラインでも大変有意義であった旨の感想をお送りくださいました。対面開催だとさらに良い旨のお声もありました。 次年度の開催方法につきましては、今年度の実施状況を次期委員長に引き継ぎ、連携させていただきます。 新世代委員長 坂野維子


「港区地域福祉フォーラム~地域と歩んだ70年、こかれもらに共に~」に参加
港区社会福祉協議会の「港区地域福祉フォーラム~地域と歩んだ70年、こかれもらに共に~」が、11/25(土)に港区赤坂区民センターで開催され、当クラブは福島復興支援として福島県産品の物品販売を応援する活動「がんばっぺふましま!」を繰り広げました。 日本橋ふくしま館MIDETTE(ミデッテ)の協力を得て、RC会員8名がボランティア参加し、福島県産日本酒や県オリジナル高級米「福、笑い」など約70種類の商品の販売を手伝いました。この活動は、福島民報に掲載されました。 今年は港区社会福祉協議会が70周年記念式典を催し、当クラブは、長年の協賛に関し、感謝状を頂戴いたしました。


日本橋川・神田川を巡る江戸城歴史クルーズ”への参加報告~社会奉仕活動「江戸城天守再建プロジェクトへの賛同・参画」の一環として~
今年度最後の社会奉仕活動として、6月4日、NPO法人江戸城天守を再建する会主催の “日本橋川・神田川を巡る江戸城歴史クルーズ”に総勢13名で参加してまいりました。 千代田区防災船着場から日本橋川、隅田川、神田川を2時間かけて巡るコースで、日本橋川の沿岸に残っている江戸城の石垣や、江戸期以来架け替えられて今に至る日本橋などに加えて、関東大震災後に架けられた多くの震災復興橋を間近で見ることができました。 江戸時代には張り巡らされた水路に人々の盛んな往来があったであろうことに思いを馳せつつ、戦争や震災を経て、先人の知恵や尽力が今の東京の水路の在り方へと結実していることに感嘆し、感謝の思いを強くした次第です。 河川から東京を知り、歴史への理解を深める大変貴重な機会となりました。 社会奉仕委員長 小池 美和


オンライン盲導犬キャラバンの実施報告
<2022-23年度の実績> 合計2校の申込みをいただき、下記の日程で執り行いましたので、ご報告いたします。 ・2022年 9月2日(金):芝浦小学校 4年生(児童数 147名) ・2022年 9月5日(月):南山小学校 4年生(児童数 43名) 前年度に引き続きオンライン環境で実施いたしました。 児童に学びの機会を提供することができ、当クラブにとって大切な活動をできましたことは、有意義であったと思います。 次年度は、リアル盲導犬授業をできますことを願っております。 新世代委員長 吉田眞紀子 <2021-22年度の実績> 例年、港区立小学校の4年生を対象に実施してまいりました盲導犬キャラバン(出張授業)は、コロナウィルス感染症対策のため、本年度、オンライン形式(小学校、盲導犬協会、盲導犬ユーザーの三者をZoomで繋ぎ、音声をONにして臨場感を保つ形式)で実施いたしました。合計4校の申込みをいただき、下記の日程で執り行いましたので、ご報告いたします。 ・2021年12月6日 東町小学校(児童数69名) ・2021年12月9日


地区補助金を用いた社会奉仕港区内の障害福祉サービス事業所向け加湿空気清浄機 寄贈
地区補助金プロジェクト贈呈式(2023-2024年度) 8月30日に、港区長室にて、武井区長に贈呈いたしました。 プロジェクト名 港区内の障害福祉サービス事業所向け加湿空気清浄機支援 実施場所 港区内障害福祉サービス事業所 全23カ所


港区内通所型児童障害者福祉施設向け新型コロナウィルス抗原検査キット寄贈
地区補助金プロジェクト贈呈式(2022-2023年度) 8月23日に、港区長室にて、武井区長に贈呈いたしました。 プロジェクト名 港区内通所型児童障害者福祉施設(18ヶ所)向け新型コロナウィルス抗原検査キット寄贈 全400個


港区内小中学校28校へのフットプシュッ式消毒スタンドと消毒液のセットを寄贈
地区補助金プロジェクト贈呈式(2021-2022年度) 2021~2022年度、東京みなとロータリークラブは、国際ロータリー第2750地区の地区補助金を活用して、2021年7月中旬に港区内の小中学校28校にフットプシュッ式消毒スタンド及び消毒液28セットを各校に寄贈しました。 東京みなとロータリークラブは、福原会長をはじめとして、新型コロナ禍のもとで新型コロナ対策となる奉仕活動を様々検討して参りました。 港区教育委員会と相談を重ね、港区内の小中学校28校にフットプシュッ式消毒スタンド及び消毒液28セットを各校に寄贈しました。例えば、学校の保健室前にフットプシュッ式消毒スタンドを設置すれば、学校職員の皆さんや生徒さんたちが気軽に消毒液で手指を消毒することが出来ますし、そのこと自体が感染防止対策になると考えました。 7月21日(火)には、御成門中学校と御成門小学校に東京みなとロータリークラブの福原会長・福田幹事・吉田眞紀子会員の3名が伺い、28校を代表して御成門中学校と御成門小学校の各校長先生立会いの下、贈呈式が開催されました。この場には、港区のプレ


港区児童相談所の一時保護事業支援
地区補助金プロジェクト贈呈式(2020-2021年度) 地区補助金プロジェクト“「港区子ども家庭総合支援センター(母子生活支援施設)」宛 家電一式・家具一式・生活用品一式の寄贈”の贈呈式を、2021年3月17日(水)に、港区役所にて目録贈呈しました。


こども食堂への寄付
当みなとロータリークラブでは、みなと子ども食堂の副理事長阿部浩子さんの卓話などを参考に、豊かと思われている日本の中にも数多く子ども達の貧困問題が存在することを知り、少しでもお役にたてるようにと寄付をさせていただきました。 その寄付をもとに、2021年12月29日に、増上寺にて、284個のお弁当と、お正月の切り餅を配布されたとのことです。 将来の日本を担う子ども達の貧困問題は、ロータリーとしても継続して関心を寄せていくべきテーマではないかと思っております。 社会奉仕委員会 委員長 青山昌裕

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